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結果が出るから、意思決定も早い!
ニコニコレンタカー多店舗展開企業は、桁違いの実績


2009年春に登場して以来、
2年半で670店へと急速に店舗数が拡大しているニコニコレンタカーですが、
その背景の一つとして多店舗で展開する多くの企業様があることも見逃せません。

(株)MICは、様々な形態や立地のレンタカー店舗を実験展開していますが、この8月にはレンタカー売上だけで3,000万円を突破しました。


2箇所のSSでFC加盟されたヤマヒロ(株)様も、東京郊外などで運営されるSSで次々と展開され、現在16店でニコニコレンタカーを実施しています。8月のレンタカー売上は1,500万円を超えました。


「現有の店舗と人材で展開でき、既存のビジネスにも支障が出ない。毎月1,000万円を超える売上が上がっていますが、ほんの2年前にはなかった数字ですよ」と絶賛です。


大阪、奈良でSSを運営される田嶋石油(株)様も、既存SSを中心に1店、2店とレンタカー事業を拡大されました。8月は7店で1,750万円の売上です。

「地元のお客様の利用が多くリピーターになるので、収益性が安定している。その顧客を先んじて囲い込んだ方がいい」と高く評価されています。


東京下町の都心部で比較的小規模なSSを展開される(株)ソニックス様も、最初は1店で始めましたが、翌年1店追加、そして今年春に3店目、4店目が同時オープンし、8月実績は合計500万円を超えました。

「SS現場の努力できることには限界がある。今年運営継承した2店も、今までの延長線上ではやっていけない。そこで本社が与えた武器がレンタカーです。おすすめしなくても、どんどん注文が来るのでありがたい」と笑顔でおっしゃいます。


埼玉で車検整備工場を展開する(株)ワークス様も、昨年12月に本社店舗でニコニコレンタカーを始めた直後にこう話されました。

「試しに1店やってみたが、半月経たずに『これはイケる』と手応えを感じた。他社がニコニコレンタカーの看板を上げるくらいなら、自社でいち早くやった方がいい」

そして今年3月に2店追加、8月に1店追加されました。決して立地条件の良い店ばかりではありませんが、8月は早くも300万円の売上です。


ニコニコレンタカーの市場規模が急速に拡大している現在、ほとんどの店舗では、きわめて短期間に効果が現れています。このため上記以外にも「機を見て敏」な判断をされる経営者様が、全国で次々と出店されています。