


KSSの事例
携帯電話の普及率が95%を超える現在、顧客の「住所」「氏名」を獲得する代わりに「Eメールアドレス」を獲得し、ダイレクトメールの代わりに電子メールを送る方法が主流となりました。
下記は関西KSSのEメールアドレス獲得累計数、Eメール発信回数、そしてガソリン販売量の推移です。 販売量140klだったセルフSSが、Eメール獲得を始めてほぼ1年後には、400klに増販しました。

Eメールは無料で送ることができるため、販促費はかかりません。
上手にお客様のメールアドレスを取得すれば、新規客の固定化、固定客の稼働促進に有効です。