積極的に車検をしたいお客様はいません。誰しも仕方なく車検をしているのです。
つまり車検はユーザーにとって、「できるなら避けたい」「考えたくない」商品なのです。
だから新聞にチラシを折り込んでも、SS店頭でお客様に渡しても、普通は見てもらえません。
見られなければ、どんなに素晴らしい車検であっても、ユーザーにとってはただのゴミ。
そこで、まずは視覚や本能に訴え、顧客の視線を惹きつけましょう。
車検の特徴や差別化ポイントのアピールはそれからです。
もしも貴社が上記チラシを見て、少なくとも10項目以上の改善点を指摘できないなら、
貴社の車検も改善点は多いでしょう。つまり、飛躍的に伸びるということです!
MICが車検コンサルティングで培った車検倍増法をシリーズでお届けします