会社概要
■商号 株式会社 マーケティングインフォメーションコミュニティ
(略称MIC)
■設立 1986年5月
■資本金 5,000万円
■本社所在地 神奈川県横浜市都筑区仲町台1-27-20 プラザ仲町台
TEL.045-943-7281(代表)  FAX.045-943-7280
■代表者 増田信夫
■社員数 正社員72名 P.B100名
■年商 51億円(平成20年6月)
■主要取引先銀行 みずほ銀行/あざみ野支店
三井住友銀行/あざみ野支店
芝信用金庫/あざみ野支店
川崎信用金庫/仲町台支店
 
 

【電車】
JR横浜駅から横浜市営地下鉄乗り換え、3つめ「仲町台駅」下車、正面へ徒歩1分
【車】
第三京浜都筑ICまたは港北ICより車で10分、東名高速道路横浜青葉ICより車で20分
※駐車場のご用意はございませんので、お車でお越しの場合は近隣の有料駐車場をご利用ください

   
 
   
 
'86年 5月   マーケティングインフォメーションコミュニティ設立。オフィスを横浜市青葉区荏子田におく
  7月   岐阜県大垣市の大型SSの改造集客イベントを企画、実施期間中動員客数の日本記録を樹立
'87年 4月   業界専門誌、掲載記事「実践マーケティング研究」連載開始。
以後2000年3月までの13年間ロングラン連載となる。
  12月   可能販売額分析システム「SACSES」を開発。大手商社系列300店を皮切りに全国で実施
'89年 1月   資本金1,000万円に増資
  4月   大手燃料会社系列のマネージャー資格制度構築。併せて、同制度訓練コースを企画・実施
  5月   大手石油元売系列販促プログラム「KSDP」を開発。全国重点店舗200ヶ所で統一集客イベントを実施、大成功をおさめる。
'90年 1月   増販システム「LOGIC」を開発、リリース。大量の受注が殺到、長いウェイティングリストができる
'92年 4月   資本金3,000万円に増資
  4月
  店舗増販プログラム「M作戦」を開発、大手商社系列25店舗にて一斉投入、僅か6ヶ月で対前年比180%の増販を達成。以降当プログラムの引き合いが長期間連続する。
'93年 7月   高収益モデルショップ直営プロジェクト「MSP」がスタート
'94年 9月   スピード車検プログラムのSS運営テストトライアル実施。同プログラムを確立
'95年 4月   スピード現状分析調査「SS-NAVI」を開発
  7月   本社を横浜市都筑区仲町台に移転する
  11月   新カーケア業態のパイロットショップ「スーパーステーション仲町台」をオープン。
コンサルタントの直営店として注目を集める。
'96年 3月   ポイントセービングシステム「スーパービーズプログラム」を開発、リリース。全国で200を超える店舗が採用する
  6月   SS向け車検プログラム「スーパーピット車検」を開発リリース。多数のSSが導入契約を締結、車検100台/月を突破するSSが続出。
  10月   経営者向け全国縦断トップセミナー'96を全国主要都市にて実施(有料)。2000人を超える受講者が集まる。以降、年に2回全国縦断トップセミナーは開催され数多くの固定ファンを獲得。
'97年 7月   SP通販カタログ「SPあらかると」を発刊。以降年に3回定期刊行となる
  7月   SPマーケットの国際的な専門見本市「第15回インターナショナルプレミアム・インセンティブショー」に出展
  11月   資本金6,000万円に増資
'98年 4月   車検客単価激増システム「SMILE」をリリース
  7月   ボディリペア事業のパイロット工房を横浜市青葉区荏田町に開設
  10月   SS向け洗車収益倍増システム「PROGRAM」をリリース。導入店の洗車収益倍増店が続出する
  12月   小資本開業のボディリペア事業パッケージ「Paint EX」をリリース
  12月   新カーケア業態パイロットショップ「スーパーステーション仲町台」のカーメンテナンス収益が月間2,800万円を突破。同様の業態の中では日本一となる。
'99年 6月   総合カーケア収益向上活動LOGIC.2を「フェニックス計画」としてリリース
  7月   小さな給油設備を配備したカーケアショップ業態(CMS)の開発パイロット店「スーパーステーションNT茅ヶ崎店」を横浜市都筑区に開設。
  7月   CRMに基づく「カーケアカルテオペレーション」が同時スタート
  10月   LOGIC.2を「フェニックス計画」導入店が全国で400店を突破する
'00年 1月   石油元売A社に対しカーケアビジネス参入ノウハウを総合提供する
  11月   石油元売B社の対系列支援カーケアプログラムを開発/提供
'01年 2月   臨時全国セミナー「セルフSSの研究」を開催。
1000社を超える企業が参加。日本のセルフSS加速の一大要因となる。
  4月   自整業向け車検獲得プログラム「パワーアップ2001」をリリース
  9月   自整業サポートビジネスへの本格進出の試金石として自整業対象セミナーをテスト開催。
約100社が参加する。
  10月   CRM収益強化プログラム「サクラサク計画」をリリース
  12月   CRMサポートシステムASPシステム「Go-hiiki.com(ごひいきどっとこむ)」をリリース
'02年 3月   独立型車買取ビジネス開発パイロットショップ「スーパーステーション車買取館」を横浜市都筑区にオープン。初月にて85台成約。
  3月   SSサバイバルセミナー全国開催。ローコストオペレーション時代のSS運営「サクラサク計画」に多数SSが参加
  4月   指定工場×給油機能の業態開発を図るモデル工房を横浜市都筑区に開設。
指定取得準備中('02.5月現在)。
  5月   自整業向け車検新規獲得プログラム「LOGIC.3」をリリース
  5月   大手商社との合弁会社「株式会社ダイヤオイル&サポート」設立
'03年 2月   SSトップセミナー全国開催。超短期カーケアステーション立ち上げプログラム「雪だるま計画」発表
  5月   (株)ダイヤオイル&サポートによるガスオーレFC1号店「湘南カーケアクラブ」オープン(神奈川県寒川町)
  6月   カーメンテナンスの簡易見積システム「ブーメランシステム」リリース。カーケアの客単価アップに威力を発揮。
  7月   カーケア販売支援システム「フラッシュシステム」リリース。導入直後にカーケア爆販するSSが続出
  12月   お手軽カーエステ「プリケア」リリース。トヨタ10ミニッツサービスをSS向けに改良し、洗車客単価アップやDrop&Salesオペレーションに効果を発揮。
'04年 1月   車検倍増活動「Dash200計画」スタート。全国250SSが一斉に活動開始
  2月   SSトップセミナー全国開催。SS再生の切り札「スーパーフェニックス計画」を発表。
  3月   カーケア販売支援システム「フラッシュシステム」がメジャーアップデートしVer.2に。セルフ対応機能、キャンペーン機能など便利機能を多数搭載。
  6月   (株)ダイヤオイル&サポートによるガスオーレFC2号店「ビックビークル浜松」オープン(浜松市)
  9月   SSサバイバルセミナー全国開催、ホームネット社と共催し、車販支援プロジェクト「Z計画」発表
  12月   フルサービスSSを運営継承してセルフ化改造し、MIC直営3号店「オートキヨスク平塚」オープン(神奈川県平塚市)。
'05年 1月   車検倍増活動「Dash200計画」をリニューアルしりリース。車検予約獲得率75%オペレーションを武器に、全国250SSが活動開始。
  3月   カーケア販売支援システム「フラッシュシステム」がメジャーアップデートしVer.3に。リアルタイムのデータ集計機能などが加わる。
  5月   赤字セルフSSを運営継承し、MIC直営4号店「オートキヨスク所沢」オープン(埼玉県所沢市)。
SSトップセミナー全国開催。最低限の労働投入で高い生産性を上げている新型セルフ方式「オートキヨスク・スタイル」の実態を紹介。
また日常の店頭活動で0.1〜0.15台の車検を獲得する「B-62式オペレーション」を発表。
  8月   車検見込客に対するオンデマンド型高反応DM「ポスタリカ」をリリース
  9月   クルマ販売機能をSSから完全独立させ、コストを変えずに専任部門「クルマ直売館」を設立。SSが店頭で見込客を発見し、クルマ直売館スタッフがクロージングするという連携が機能し、月間0〜1台だったクルマ販売実績が5〜10台以上へと飛躍的に伸び始める。
  11月   SS向けの販売促進プレミアムおよびPOPの総合ショップ「客寄せ!パンダ」開店
'06年 1月   茅ヶ崎SSセルフ改造工事着工。
仲町台SSではZ計画を発動し、燃料増販、車検倍増、クルマ拡販を実現。
  2月   「客寄せ!パンダ」商品カタログ創刊号発行。
  3月   茅ヶ崎SSセルフ化オープン。
車検などの商品力を強力に店頭告知する新型POP「キャノピー懸垂幕」を発売。
第33回GET1ミーティングを全国9カ所で開催。環境変化に則した車検をKL当り0.25台獲得し続けるための条件を提言。
  4月   ホームネットカーズ、メディア、アイテックと4社提携し、カーケアセルフSSのための車番認識・顧客管理システムの共同開発に着手。開発コード名を「NXシステム」と称す。
  5月   オートキヨスク平塚SSの至近に、大規模量販競合セルフSSが7月に新設される計画を受け、その防衛策として携帯メールによる顧客囲い込みキャンペーンをスタート。3ヶ月間で5,000件以上のEメールアドレスを獲得し、販売量は280KLから380KLに増販(競合オープン後も変わらず)。同様の活動を、所沢、茅ヶ崎、仲町台SSでも順次展開(〜10月)。
SSトップセミナー全国開催。「車検爆販のツボ」およびEメールを活用した増販戦術「E-LOGIC」を発表。
  7月   ランドピア社と提携し、SSの競争力確保のためのローリスク・ハイリターン型新規ビジネス「レンタルコンテナ事業」を発表。
直営セルフ3カ所にNXシステムを順次設置し稼働テストを開始。
SSのためのEメール発信システム「ESP@」を開発・発表。
  10月   SS増販増収セミナーを全国開催。「E-LOGIC」をさらに発展させメールアドレス獲得数と増販量との相関関係を検証。さらにメールアドレス獲得・発信などををプログラム化した「NEOプログラム」を発表。
  12月   直営セルフ3カ所で、NXシステムに基づく店頭販売活動を開始。シンプルな店頭行動で、人の投入を増やさずとも車検販売、クルマ販売、オイル販売、VIP獲得、ガソリン増販などに所期の効果を発揮することが実証される(〜翌3月)。
'07年 1月   毎年恒例の車検爆販活動「Dash2007」を、全国200カ所を超えるSSで一斉に実施(〜3月)
  2月   VIP収益化作戦「サンクスフェア」を発表。
  4月   NXシステムの実験・検証が大成功裏に完了し、1次開発終了。
これを「NXEYES」と命名し、東京、横浜、大阪で発表会を実施したところ、7割以上のSSトップが導入意向を示し、100SS以上の導入契約が決定。
  5月  

原商会ステージ緑園SSが、NXEYES導入1号店としてセルフ化オープン。連日400件以上の来店客の車検月データを獲得し、20台以上の車検申込を受注中。

  6月   NXEYES発表会を全国7カ所で追加開催
  9月  

NXEYES 「全自動ガソリン爆販システム」「QR@NX」公開

  11月   NXEYES2戦略発表会 全国8会場にて開催(〜12月)
  12月  

NXEYES特許取得 【特許第4038232号】

'08年 4月   NXEYES2 無償バージョンアップ実施
  6月  

トップセミナー2008 全国6会場にて開催(〜7月)

  7月   増販最速!メール獲得支援ツール ESP@DS新発売
  8月   全国各都道府県向け 石油商業組合「稼げるマン」養成講座スタート
  9月   ローコスト見込客報知システム「スーパーフラッシュ」発表
  10月   「よこはまグッドバランス賞」受賞
  11月   SSサバイバルセミナー 全国6会場にて開催
  11月   月間ガソリンスタンド連載開始 「増田信夫の油外放浪記」
  12月   レンタカーFCスタート 一次募集エントリー312店
'09年 1月   レンタカーFC 二次募集スタート
   
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